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バレンタインデーにもおすすめ イギリスのスーパーに売ってるチョコレート&チョコ菓子

1月も後半に差し掛かり、気づけばバレンタインデーまで一か月を切りました。

友チョコや義理チョコ、いつも同じもで代わり映えしないなあと思っている人におすすめなのが外国のチョコレートです。

私がイギリス留学中に出会った、イギリスのスーパーに売っている美味しいチョコレート&チョコ菓子をご紹介します。

キャドバリー社のデイリーミルクシリーズ

キャドバリー社の工場は、映画「チャーリーとチョコレート工場」のモデルになったと言われています。そんな工場で作られたチョコレートがとっても美味しいんです。

特に美味しいのが、ホールナッツとフルーツ&ナッツです。友チョコなどのちょっとしたプレゼントにおすすめです。

他にも、fingersというお菓子が大好きで留学中はほぼ毎日食べていました。

軽いのでどんどん食べてしまいます…。

マース社のチョコレート

マース社の製品もどこのスーパーに行っても必ず売っていて、イギリス人になじみの深い会社です。

マースバー

中にキャラメルが入っていて濃厚な味わいのチョコレートバーです。

スニッカーズになんとなく似ています。

ミルキーウェイ

とても甘いので甘いのが苦手な人にはおすすめしません。

まろやかな甘さが口の中に広がり、疲れが一気にとれるチョコレートです。

ギャラクシー社のチョコレート

ギャラクシー社はキャドバリー社と並ぶイギリス国内大手チョコレートメーカーです。ギャラクシー社のチョコレートは、キャドバリー社のデイリーミルクシリーズに比べると甘さ控えめで食べやすいです。

特におすすめなのは、定番のものと、キャラメルが入っているものです。

キャラメルが入っている方は甘さが増すので甘党の方におすすめです。

まとめ:イギリスはチョコレートの種類が半端なく多い

今回ご紹介したチョコレート&チョコ菓子は、イギリスのスーパーに売っているものの本の一部です。イギリスのスーパーのチョコレート売り場は日本の倍ほどあり、見ているだけでとても楽しくなります。

今は外国のものも気軽に買える時代のなので、イギリスのチョコレートを食べてイギリス気分を味わうのもいいかもしれませんね。

それでは;)

ABOUT ME
ティンク
英語力(資格:TOEIC950点、英検準一級)やイギリスへの留学経験、海外旅行好きを活かして役立つ情報を発信中!興味のある方は是非目を通してみてください:)